「ちとせメタバースデザイン」が大切にする、家族と未来へのメッセージ。
プロの技術とDIYの遊び心で、一生モノの「家づくりイベント」を。
こんにちは!二級建築士の阿部 千子(あべ ゆきこ)です。
「せっかくの家づくり、人任せにするのはもったいない」「自分でも手を動かして、こだわりを形にしたい」もしあなたがそう考えているなら、私はあなたにとって最高の「パートナー」になれる自信があります。
なぜなら、私自身が「つくること」への執着が人一倍強く、そして「プロを使い倒す楽しさ」を知っている人間だからです。
私のモノづくりの原点は、遊園地の遊戯機器メーカーにありました。ナガシマスパーランドやハウステンボスの観覧車など、「人を笑顔にする巨大な装置」の設計に10年間没頭してきました。ドイツやポーランドの技術者と、ミリ単位の精度と安全性を求めて格闘した日々は、私の「安全に対する厳しい目」を養ってくれました。
その後、独学で二級建築士の資格を取得し、建築の世界へ。機械設計で培った「動くものの理屈」と、建築の「居心地の良さ」を掛け合わせ、BIM(ArchiCAD)という3Dソフトを駆使して、あなたの頭の中にある「わがまま」を瞬時に可視化します。
私は、自分自身の家もDIYでリノベーションしています。断熱材を入れ、耐震補強まで自分で行うほど、実はかなりの「DIYガチ勢」です。
正直に言います。DIYは、楽なことばかりではありません。想定外の隙間に頭を抱えたり、予算が削られて途方に暮れたりすることもあります。でも、そんなトラブルさえも「どう解決してやろうか!」とニヤリとしてしまうのが、モノづくりの醍醐味です。
ArchiCADによる3Dパースで完成後のイメージを共有。平面図ではわからない「光の入り方」や「家事動線」も、建てる前に立体体験していただけます。
遊園地設計仕込みの安全管理をベースに、あなたがDIYで手を動かせる「余白」を設計します。壊してはいけない壁、自分で塗れる壁の見極めはお任せを。
「こんなこと言ったら笑われるかな?」というようなこだわりこそ、ぜひ聞かせてください。
あなたの人生をかけた「本気の遊び」、一緒に形にできる日を楽しみにしています!🤝✨